ETCをフル活用

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取付ける機種を絞り込む!

各メーカーのホームページを参考に車載器選びをします。

※各データ(2005.10.15現在)

パナソニック製のETC車載器をCheck!

通信アンテナ部にスピーカーが内蔵されているという特徴があります。

標準では通信アンテナを前面ガラスに取付けると取扱説明書に記載されていました。ダッシュボード上に取付ける場合はオプションのETC車載器アンテナ取付ブラケット、メーカー希望小売価格 1,250円が必要になります。

そしてET900Dが最新機種でET700Dが前モデルになるみたいです。

Panasonic製のカーナビゲーションと連動させることも可能!

価格.comで調べてみると

旧モデルの方が安いのかなって思ったのですが、逆のようです。

三菱重工製のETC車載器をCheck!

通行料金の累計を自動計算してくれる類型金額通知機能と別売りのプリンタと接続して、利用履歴の明細などを簡単にプリントアウトできる外部インターフェースを標準で装備しているのが特徴かな。

それとボディカラーが

の4色があります。

価格.comで調べてみると

三菱電機製のETC車載器をCheck!

メーカーのHPからだと製品の詳細が不明です!

通信アンテナ分離に加えてスピーカーも分離しているEP-424Bとスピーカー一体のEP-434S[B]があるのは理解できましたが……。

末尾のS、Bはボディーカラーを表していると思われます。S=シルバー、B=ブラック

どちらも価格は一緒です。

価格.comで調べてみると

デンソー製の車載器をCheck!

通信アンテナはPanasonic製同様にフロントガラスに取付けになるようですね!

フロントガラスにアンテナを貼り付けられない車種でも、ダッシュボード置きアンテナブラケットにより取り付けが可能ですとあり、オプションにブラケットの設定がないので標準装備?

本体のサイズが薄型(DIU-3900)と奥行き(DIU-3700)が短いタイプの機種設定。

さらに音声案内では無く、ブザータイプ(DIU-3800/3610)の設定もあります。

DIU-3800は外部インターフェースなしで、DIU-3610は外部インターフェースありとなります。

価格.comで調べてみると

CY-ET900Dを気に入った!

メーカーのHPを見る限り、パナソニックのCY-ET900Dが取り付け第一候補です。

とりあえず利用履歴はクレジットカード会社の明細を確認すればよいので、外部インターフェースは必要ないのとブザータイプよりは、音声案内タイプの方が利用料金などを音声案内してくれるので良いかなって!

CY-ET900Dの場合、高速道路や有料道路を利用した月日と料金を最新のものから最大100件まで音声で確認することができます。と記載されてました。

それと料金所を通過するときに音声で通行料金を教えてくれると高速代を割り勘にする時に便利なので。

価格面でもCY-ET900Dが優れている感じでもありますね!

第二候補は、DIU-3900としました。

機能面ではCY-ET900Dと似たような感じです。大きな違いは、アンテナにスピーカーが付くか付かないかってところでしょうか。

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